【メモ】私のおすすめアニソン9曲(1970年〜1999年)

アニソン(アニメソング)はすごい!
どんなに徹夜でヘロヘロになっていても、アニソンを聞くとまた元気になってしまう。
どんな栄養ドリンクよりも効果抜群である。

というわけで、積極的に音楽を聞かない私ですら大好きなアニソン。
名曲はたくさんあるが、自分が思い出しては口ずさむ曲だけチョイスした。

ウィーアー!(きだにひろし)/ワンピース(1999年)

「ウィーアーウィーアーオンザクルー(ズ)、ウィーアー!」
ワンピースの主題歌は、ちゃんと作品用に作った曲って感じで好きだったな〜。

『残酷な天使のテーゼ』高橋洋子/『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年)

「ざ〜んこ〜くな天使のようにぃ〜」
あえて説明するまでもない、
知らない人はいないのではないかと思うほど有名な神曲。

エヴァンゲリオンといえば、これらもいいよね

『魂のルフラン』高橋洋子

『集結の園へ』林原めぐみ

『ダンバイン とぶ』MIQ/聖戦士ダンバイン(1983年)

「オーラバトラ〜ダンバイン、アタックアタック」
曲も歌詞もかっこいいし、ハスキーボイスと曲がマッチしていて最高。
ノリノリで一緒に口ずさめる曲だ。

ちなみにMIQが歌っている『エルガイム-Time for L-GAIM-』も超かっこいい。
カラオケで歌ってみたらスゴく難しくて、MIOの実力のほどを知る。

『ボルテスVの歌』堀江美都子/超電磁マシーン ボルテスV(1977年)

「たとえ嵐が吹こうとも、たとえ大波あれるとも〜」
笑われそうなので人に言ったことはないが、
辛い時や落ち込んだ時はなぜかこれを口ずさんでしまう、心に染みる昭和チックな曲。
この曲に限らないが、堀江美都子さんの歌はとても元気が出る。

堀江美津子ライブ版

アニメ版

『コブラ』前野曜子/スペースコブラ(1982年)

「街をつつむ〜ミッドナイトフォ〜」
ジャズ調の大人の女性の歌声がとても素敵なのである。
コブラも大人な男性で憧れたな〜。

『アンパンマンのマーチ』ドリーミング/それいけ!アンパンマン(1988年)

「なんのために生まれて、なんのために生きるのか〜」
子供向けと思いきや、なかなかの深い歌詞である。
ボルテスVと同様、辛くて頑張りたい時につい口ずさんでしまう曲である。

『The Galaxy Express 999』ゴダイゴ/銀河鉄道999(1978年)

「さあゆくんだ〜その顔をあ〜げて〜」
劇場版の歌。
宇宙に夢を馳せてしまうような広がりのある曲。
タケカワユキヒデ(ゴダイゴボーカル)最高!

『薔薇は美しく散る』鈴木宏子/ベルサイユの薔薇(1979年)

「草むらに〜名も知れず〜咲いている〜花ならば〜」
ドラマを感じる曲。エンディングも切なくて心にグッとくる。

『地球へ…(Coming Home To Terra)』ダ・カーポ/地球へ(1980年)

映画版の歌。爽やかで美しい歌声。

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